U.S. Information Alert
米国大使館レファレンス資料室
 
 
05/12/2011

米国大使館レファレンス資料室から新しい情報をお知らせします。

上院国土安全保障・政府問題委員会の災害復興と政府間問題を議論する特別小委員会は5月5日、ソーシャルメディアが災害直後のコミュニケーション手段としてどのように活用されたかを検証する公聴会を開きました。先月米国南部で発生した竜巻、暴風雨と洪水の災害対応、復興への取り組みにおいてソーシャルメディアが果たした役割について、連邦緊急事態管理局(FEMA)の行政官をはじめ5人が証言しました。あらかじめ準備された証言内容は以下のサイトでご覧いただけます。質疑応答を含む全文をご希望の場合は、ご連絡ください。添付ファイルでお送りいたします。
 
Understanding the Power of Social Media as a Communications Tool in the Aftermath of Disasters
Ad Hoc Subcommittee on Disaster Recovery and Intergovernmental Affairs, Senate Committee on Homeland Security and Government Affairs, May 5, 2011
http://hsgac.senate.gov/public/index.cfm?FuseAction=Hearings.Hearing&Hearing_ID=e928effc-4bfd-4024-9017-130bb45b4ed4

 

◎ 過去の"U.S. Information Alert"(最新の米国政策情報)は、以下のページをご覧ください。http://japanese.japan.usembassy.gov/j/irc/ircj-select.html

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米国大使館レファレンス資料室
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