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2019年1月22日(火)#281

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【管理人のひとこと】
 最近は ゲノムベビーやら EUの合意なき離脱やら ルノーと日産の経営統合やら、海外ニュースの目まぐるしさにくらくらしている管理人ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
 今日の夜は 日露首脳会談。ここのところ「二島返還成るか」との話題でもちきりですが、さすがロシア、揺さぶり上手といいますか、 日本でのプーチン氏人気とは裏腹に したたかな駆け引きがなされているようですね。
 そういえば年末年始「二島返還を切り札に衆参同日選挙となる」と予想した識者をたくさんお見掛けしたような気がしますが、その読みはどうなるのか、今日の会談に注目です。

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※引き続き池上彰ファンクラブでは、サイトメンテナンスのため皆さまにカンパをお願いしております。詳細につきましては 「カンパとは」 をご一読いただけますと幸いです。皆さまのお力添えによりこのファンクラブが成り立っております。どうぞよろしくお願い致します。




<番組出演>

●2019年1月5日(土)18時56分~20時54分(テレビ朝日) NEW!!
池上彰のニュースそうだったのか!!2時間スペシャル!
池上彰が、今「注目すること」「話題のこと」「知っておくべき世の中のこと」を分かりやすく徹底解説!
家族みんなで考える、難しいだけじゃないニュースをお届けします。

●【再放送】2019年1月26日(土)24時00分~25時40分 NHK BS1 NEW!!
BS1スペシャル “衝撃の書”が語る人類の未来~サピエンス全史/ホモ・デウス~
※厳密な日付は1月27(日)です。26日(土)が明けて27日(日)午前0時の放送です。お間違え無く!
全世界1000万部超の驚異的ベストセラー「サピエンス全史」AIや遺伝子技術が進む未来を大胆予測した新作「ホモ・デウス」混迷の現代を生き抜く幸福のヒントがここに!
「私たち人類は本当に幸福になっているのか?」 全世界で1000万部を超える歴史的ベストセラー「サピエンス全史」。人類250万年の歴史を全く新しい驚きの視点から語る“衝撃の書”を分かりやすく解明。“知の巨人”著者ハラリ氏のユニークな世界観にジャーナリスト・池上彰さんが挑む!混迷を深める現代、幸せを実感するにはどうすればいいのか?未来を生き抜くためのヒントとは?新年のスタートは、壮大な悠久の物語から!

●2019年1月27日(日)夜7時54分~9時48分(テレビ東京) NEW!!

日曜ゴールデンの池上ワールド 池上彰の現代史を歩く
~Walking through Modern History~
第14回 あさま山荘事件とは何だったのか?~山荘内部をスクープ取材!~

1972年2月、連合赤軍が長野県内のあさま山荘に人質を取って立てこもった。人質は無事救出されるも、警察官は殉職者2人を出す。その後、連合赤軍のメンバーが仲間をリンチで殺していたことが明るみに・・・。「類似事件はこれからも起きるのでは」という池上。「あさま山荘事件」とは何だったのか?
番組では、現在の山荘内部の取材に成功!さらに、事件に関わった警察関係者に話を聞くほか、刑期を終えた元連合赤軍メンバーを直撃!一体何が若者を事件に駆り立てたのか?当時、大学生で事件に関心を持ち続ける池上とともに多角的に検証する。
(1)事件から47年・・・山荘内部をスクープ撮影!事件後ほとんど取材が許されなかった内部のスクープ撮影に成功!池上が目にしたものとは。
(2)あさま山荘10日間の攻防!決死隊が明かす知られざる真実。山荘突入時に決死隊として犯人と対峙した元警察官が壮絶な経験を語る。
(3)元連合赤軍メンバーを池上が直撃!5人の立てこもり犯と直前まで行動を共にしていた元メンバーが語るあさま山荘事件とは?
(4)あさま山荘事件が起きた軽井沢とはどんな街なのか?池上一行は新旧の店が軒を連ねる観光名所「旧軽銀座」へ。

<レギュラー番組>

●4時55分~8時00分(テレビ朝日)
グッド!モーニング「池上彰のニュース大辞典」
毎週月曜~金曜の朝の情報まとめ番組「グッド!モーニング」(テレビ朝日)の人気コーナー「池上彰のニュース知恵袋」が、今週から「池上彰のニュース大辞典」にリニューアル!通常、番組終盤の7時55分頃から5分程度放送。
短いけれど、エッセンスがギュッとつまってしっかり学べる、忙しい朝にピッタリの内容です!

●毎週(土)19時54分〜(テレビ朝日)
池上彰のニュースそうだったのか!!
最近大きな話題となっているニュースの数々、そして今さら「知らない」とは恥ずかしくて言えないニュースの数々を池上彰が基礎から分かりやすく解説します!

<イベント・登壇など>※現時点で締め切り期日に間に合うものだけを掲載しています。
●2019年2月26日(火)14時30分~16時30分 国分寺市 本多公民館 NEW!!
平和講演会「池上彰と考える平和と人権」

ジャーナリストの池上彰さんと一緒に、平和と人権について考えてみませんか。また、村松真貴子さんによる「かわいそうなぞう」の朗読もあります。
■ タイトル:平和講演会「池上彰と考える平和と人権」
■ 日時: 平成31年2月26日(火曜日) 午後2時30分~4時30分
■ 場所: 本多公民館
■ 対象: どなたでも
■ 講師: 池上 彰さん(ジャーナリスト)、村松真貴子さん(フリーアナウンサー)
■ 定員: 250人
■ 費用: 不要
■ 主催: 本多公民館
■ 申込み: ハガキ(1枚に2人まで)。1月31日(木曜日)必着。多数の場合は抽選。
※ ハガキの送り先、申し込み方法の詳細などは ⇒ こちら

●2019年2月2日(土)13:30~14:00 ベルサール六本木
「ホリエモン万博2019 ~節分まつり~」怒涛のトークショー
なんとあのホリエモン祭に池上さんが登場です。見逃せない異色の対談です!!
○ 日時:2019年2月2日(土)13:30~14:00 池上彰(ジャーナリスト)
ホリエモン万博名物、堀江貴文と豪華ゲストによる怒涛の対談企画
会場:ベルサール六本木コンファレンスセンター
東京都港区六本木3-2-1住友不動産六本木グランドタワー9階
https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/roppongi/bs_roppongi_cc/access
席数:700名
チケットの購入方法など、詳細は⇒ こちら

●株式会社文藝春秋 池上彰〈夜間授業〉“戦後”を作った10人の日本人
第9回「池田大作と創価学会」2019年2月8日(金) 開場18:30 授業開始19:00
池上彰さんが戦後日本の代表的人物10人を選び、彼らを通して「戦後」を読み直す、連続講義。都度受講生を募集致しますので、ご興味のある回に申込みいただけます。
「池上彰さんの〈夜間授業〉『”戦後”に挑んだ10人の日本人』」
☆教室=文藝春秋西館地下ホール 〒102-8008 千代田区紀尾井町3-23
☆受講料=一般6,480円、学生3,240円(いずれも税込) 全席自由席/車椅子席アリ
☆申込み方法 ①メール bunshunlive@bunshun.co.jp ②FAX 03-3239-5481
③郵便 〒102-8008 千代田区紀尾井町3-23 ①②③のいずれも、株式会社文藝春秋メディア事業局「池上彰さんの〈夜間授業〉」係まで
☆主催 文藝春秋 申し込み詳細⇒「お名前」「郵便番号」「ご住所」「メールアドレス」「緊急時のご連絡先(携帯・固定電話番号等)」「ご同伴者がいる場合は総人数」「ご希望の回(「第9回・池田大作と創価学会」など)」を明記してお申し込みください。「学生」でお申し込みの方はその旨お書き添えいただき、当日学生証をご提示ください。
希望多数の場合は抽選を行います。ご当選者には事前に受講料をお振込みいただき、お支払い確認後受講券をお送りいたします。〈夜間授業〉は全10回の予定です。
第10回は、2019年3月28日(木)19:00授業開始です(人選未定)。以降のスケジュール、人物は決まり次第告知いたします。本授業の模様は後日「夜間授業オンライン」www.yakanjugyou.comにて有料配信いたします。
問い合わせ先=bunshunlive@bunshun.co.jp

●2019年2月9日(土) 14時00分〜18時30分
東京「地方紙4社合同記者セミナー」池上彰特別講演『記者になりたい』
「全国紙と地方紙の違いは?」「地方紙記者のやりがいって?」・・・。
人々の暮らしに密着しながら足元で起きている問題を丹念に追い、世に問い掛ける。世界や全国で起きている課題を地域に引き付けて問題提起し、他人事でなく我が事として考えてもらう。そうした中で読者の反響をダイレクトに実感できるのが地方紙記者の大きな魅力です。新聞記者が向き合うべき「現場」は、霞が関や永田町ではなく、人々の息遣いが感じ取れる地域にこそあるのです。
地方紙4社合同記者セミナーでは、分かりやすいニュース解説でおなじみのジャーナリスト池上彰さんが、記者の面白さや社会の中で果たす役割を解説します。東北、信州、中国、四国を拠点にそれぞれの地方紙で活躍する若手・中堅記者たちも、日々の取材を熱く語ります。皆さんのご質問に、各社の記者や採用担当者がお答えします。記者になりたい、地方紙についてもっと知りたいという学生の皆さん、地方紙記者のやりがいをぜひ感じて取ってください。
【日時】 2019年2月9日(土) 14時~18時30分
【会場】 イイノホール&カンファレンスセンター(東京都千代田区内幸町)
【主催】 河北新報社、信濃毎日新聞社、中国新聞社、高知新聞社
【対象者】 新聞記者を目指す大学生、大学院生
【参加料】 無料
【内容】● 特別講演「記者になりたい」 講師・池上 彰氏
● パネル討論「地方紙の現場から」 パネリスト・4新聞社の記者
● 各社ごとの会社説明(4社のブース設置)
【申し込み等】事前エントリーが必要。各社のホームページからお申し込みください。会場の都合により先着順。
申し込みや詳細情報は、下記各社のページをご覧ください。
信濃毎日新聞社 ⇒ 高知新聞社 ⇒ 河北新報社(pdfが開きます)





会社のことよくわからないまま社会人になった人へ【第3版】 NEW!!
(2/4発売、1620円)
ベストセラー・池上彰の「社会人」シリーズ改訂版!
・「会社」ってどんな組織?
・「会社」を見極めるポイントは?
・「会社で働く」ってどういうこと?
2005年に刊行した『会社のことよくわからないまま社会人になった人へ』。
テレビでも活躍するジャーナリスト・池上彰さんが、今更聞けない「会社のこと」を徹底解説します!今回の改定では、今話題の前澤友作氏が代表を務める「zozo」の話や、2019年より順次施行される予定の「働き方改革」など、最新の情報を盛り込みました。社会人になるための基礎知識が身につく、就活生や新社会人必読の一冊です。

経済のことよくわからないまま社会人になった人へ【第4版】 NEW!!
(2/4発売、1620円)

・「アベノミクス」の効果はどうなっているの?
・2020年のオリンピック。その後の景気は?
・年金、ちゃんともらえるの?
2004年に刊行した『経済のことよくわからないまま社会人になった人へ』。
テレビでも活躍するジャーナリスト・池上彰さんが、今更聞けない「経済のこと」を徹底解説します!今回の改定では、2020年に迎えるオリンピックに関する問題や、
外国人労働者の受け入れ拡大、年金や消費税のことなど、前回の改定以降の最新の情報を盛り込みました。

政治のことよくわからないまま社会人になった人へ【第4版】 NEW!!
(2/4発売、1728円)
・「選挙制度」のしくみは?
・法律はどのように作られる?
・「集団的自衛権」って何?
2008年に刊行した『政治のことよくわからないまま社会人になった人へ』。
テレビでも活躍するジャーナリスト・池上彰さんが、今更聞けない「政治のこと」を徹底解説します!今回の改定では、「一票の格差」問題や「モリカケ問題」、アメリカのトランプ政権など、前回の改定以降の最新の情報を盛り込みました。

池上彰と考える 「民主主義」 (2) 民主主義の国、そうでない国 
(1/31発売、3,132円)

☆池上彰さんが「民主主義」をやさしく解説!
民主主義を知る上で大切な、憲法、三権分立、選挙などを解説。いまの世界の民主主義の国と、民主主義でない国のことも考えます。いろんな国の実例も多数紹介。
☆出版社からのコメント
民主主義の重要な要素である、憲法や、選挙など…
しかしこれがあるのにとても民主主義とはいえない国が
世界にはたくさんあります。
ニュース、新聞、社会科の授業、必ず出てくる「民主主義」という言葉。しかしそのことに関して解説する本は意外にありません。
この3冊を読めば、「民主主義」がなぜ大切なのかがよくわかります。

3 難民って、なに?どうして困っているの?
(シリーズ:池上彰が解説したい!国民・移民・難民)

(1/15発売、3,024円)
ニュースでよく聞く「難民」。じつは日本にとっても大問題なんです!
第3巻は世界各地でますます増え続ける難民の現状とその未来を考えます。

池上彰と考える 「民主主義」 (1) 民主主義ってなに?
(12/21発売、3,132円)
池上彰さんが「民主主義」をやさしく解説!
「民主主義」という言葉はよく聞くけれども、うまく説明できる人はどのくらいいるでしょうか?池上彰さんが先生となって、わかりやすく解説してくれる本です。

子どもに聞かれてきちんと答えられる
池上彰のいつものニュースがすごくよくわかる本
 
(12/20発売、1,350円)

子どもに聞かれて3秒で答えられる! 池上さん流ニュースの真相
日々起こる出来事やニュースを見聞きしたときに感じる素朴な疑問を解消するために、理解しておきたいポイントをイラストや図版をふんだんに交えてわかりやすく紹介しています。
子どもに質問されたときに、きちんと答えてあげたい親御さんや、中高生にピッタリの1冊です!
新学習指導要領が2020年度から変更になり、より「思考力」が問われる時代に向けて、自分のアタマで疑問を持ち、納得できるようなニュースの見方を伝えます。テレビ、ネット、新聞、書籍などからの正しい情報の取り方についても触れています。
【目次】
第1章 日本の「今」がわかるニュース
第2章 世界の中の日本が見えるニュース
第3章 政治へのギモンがわかるニュース
第4章 未来の日本が見えてくるニュース
第5章 ニュースの送り手・メディアについて考える

2 移民って、なに?どうして移住するの? (シリーズ・全集) 
(12/18発売、3,024円)

ニュースでよく聞く「難民」。じつは日本にとっても大問題なんです!
第2巻は近年日本でも増え続けている「移民」の歴史と現状、問題点を解説します。

1 国民って、なに?どういうこと? (池上彰が解説したい!国民・移民・難民 1)
(11/27発売、3,024円)
ニュースでよく聞く「難民」。じつは日本にとっても大問題なんです!
移民との違い、そもそも国民とは何かまで、池上彰さんがイチからまるっと解説します。
 



●日本経済新聞電子版:池上彰の現代史を歩く(1月21日朝刊)
「内戦経て多様性尊重へ スペインの民族対立 脈々と継ぐ戦禍の記憶」
情熱の国、壮大なサグラダファミリア、おいしいワインと料理・・・多くの日本人がスペインに対して抱くイメージは、そのようなものだったのではないでしょうか。少なくとも昨年のカタルーニャ州独立運動が大変な混迷を見せるまでは。旅行先としても未だ人気のスペイン、歴史を遡ってその光と影を辿れば、今日につながる多くのことが見えてきます。昨年11月に放送されたスペイン取材を振り返りながら、池上さんが解説します。
※ 記事を読むには日本経済新聞 電子版への会員登録が必要です。(1ヶ月10記事まで無料)



 ☆その他 匿名の皆様

 池上彰ファンクラブの理念とカンパ制に深いご高察を頂戴しており、誠にありがとうございます。
 匿名の方が多く、定期的にカンパをしてくださっている方もいらっしゃいます。
 次世代のために完全無料制を貫くこのプロジェクトをみんなで支え合ってまいりましょう!

 ※ カンパ制についてのご説明




◆次回のメルマガ定期便は2月5日(火)の予定です。(原則隔週火曜日)
緊急の出演情報等があればその都度、臨時便をお届けします。

◆池上さんの最新情報は、公式ファンサイトの 新着情報コーナーでも随時更新しています。この更新は Twitter でも受け取ることができます。

★なお、現在 公式Twitter にて、こまめに出演番組のリマインド(番組放送数時間前のお知らせ)を実施しておりますので、そちらを活用くださいませ。
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★できるだけ多くの池上さん情報を集めるようにしていますが、特に直前の生出演や地域的な講演会・特番等は見逃してしまうこともあります。まだ掲載されていない情報を見つけた方は、ぜひ池上彰ファンクラブ【member@akiraikegami.com】までメールにてお知らせくださいね。

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今後とも池上彰ファンクラブをよろしくお願いします。
★こんな下段まで目を通してくださるのはおそらくほんの少数のコアな会員さんだと思います。そのほんの少数の人たちと触れ合いたいがためのコーナー。
【管理人のあとがき】
 さて、このあとがき、最近穏やかさに欠けているような気がします(笑)ので、今日はほっこりするこちらの話題を。
 今日のヤフーニュース、長時間トップで取り上げられていたこちら、、
「ブレーメンの音楽隊」?シマウマの背に子ヤギ
…なんという癒しでしょうか、 ヤギのきなこに飛び乗られても涼しい顔で受け留めるシマウマのウマコ、この仲良しっぷり、見ているだけで笑顔になれますよね。・・・で、調べてみると、ありましたありました、他の動物に乗ってしまう動物たちの写真。
ヒツジの背に乗るイヌ
ワニの背中に乗るアライグマほか
カピバラと仲間たち 
みわちゃんとウリ坊
エドワードとあられ・みぞれ・ゆき
カエルの背にネズミ
「肩乗りペンギン」

これだけ並べると『生きとし生けるものの間に本来垣根などないのだ~!』などと高らかに叫びたくなるのですが(笑)、「いったいなぜ、動物たちはほかの動物に乗ったりするのだろう?」という考察記事がありましたので、こちらをご覧ください。
クジラの背に乗るアシカの写真が話題 ‐動物が別の動物に乗るのはなぜ?
、、さすが ナショナル ジオグラフィックです。着地点が
「私たちと同じように、動物たちも楽しみたいのでしょう」というのが素敵だな、と思うのですが、もうひとつ背中乗りの記事がありましたので、今日はこちらで締め括りたいと思います。
クジラに乗ったイルカの写真が話題 ‐研究者が原因を推定、ほかの動物おんぶ写真も一挙掲載
…ということで今日は動物たちの仲良し姿を集めてみました。動物たちの素朴な振舞いは見ているこちらまで幸せにしてくれますよね。
 さて今日はまだ火曜日、一週間は始まったばかりです。皆さまどうぞ穏やかな一週間をお過ごしくださいませ。

☆皆さまも日々の暮らしの中でふと『知』を見つけたら、管理人へお知らせくださると嬉しいです。小さなやりとりから大きなうねりができるといいなと妄想している今日このごろです。 メールはこちら⇒ member@akiraikegami.com
www.akiraikegami.com