米の蒸し上げから麹づくり、発酵、搾り、瓶詰めまで、
すべての工程で「酒の表情」を見ながら造りを行っています。
麹は三日間かけて手入れを重ね、
仕込む酒ごとに酵母や配合、温度管理を変えています。
また、しずく酒は圧力をかけず、自然に滴り落ちる雫だけを集めることで、
雑味のない、澄んだ味わいに仕上げています。
できあがった酒は低温で管理し、瓶詰めも販売直前に。
しぼりたてのフレッシュさを、
できるだけそのままお届けしています。
各工程の詳しい内容は特集ページでご紹介しています。
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