今回で第10回となる「Ruby biz グランプリ2024」の事例募集を開始しています!「Ruby biz グランプリ2024」とは、ビジネスの領域においてプログラム言語 Ruby の特徴を活かして、新たなサービスを創造し世界へ発信している企業、団体及び個人を対象としたグランプリです。
応募された事例は、実行委員会のホームページで紹介されるほか、一般財団法人 Ruby アソシエーションの「投稿版事例紹介」サイトにも掲載されるなど、幅広いPRが予定されています。
■目的・趣旨:
プログラミング言語 Ruby の特徴を活かして、 新たなサービスを創出しビジネスを継続的に展開している事例※を顕彰することにより、 Ruby によるビジネス展開の優位性を国内外に広くPRし、Ruby でのビジネスチャンスのさらなる拡大を目指します。
※Rubyを使った商品・サービスが、ビジネス領域において、多数の顧客に利用され、また継続して顧客価値の向上に努めている成長事例が対象
■募集対象:
Ruby を使った自社商品・サービス等で、Ruby の特徴を活かし、新規性、独創性、市場性、将来性に富んでおり、今後継続的に発展が期待できるビジネス事例を募集します。 概ね1年以上ビジネスが継続されている国内外の事例を対象とします。
※主な対象事例は、クラウドを利用したSaaS、PaaS、単独パッケージ等。
■応募資格:企業、団体及び個人(任意団体を含む)
※過去の応募事例についても再応募が可能です。(但し、大賞受賞事例は除きます。)
■応募締切:2024年8月7日(水) 17時 ※必着
■主催:Ruby biz グランプリ実行委員会