様/御中
いつも当協会の活動にご理解とご支援をいただき誠にありがとうございます。
「JACビジネスレポート2月号」をお届けいたします。
yokota@autocamp.or.jp
1.ロゴス2024新製品展示会レポート
アウトドアブランドLOGOS(ロゴス)を展開するロゴスコーポレーションの招待制展示会「2024 LOGOS COLLECTION」が2023年1月に都内で開催されました。秋冬の新作アイテムが多数展示されていました。イベントの詳細をレポートします。
詳細はこちらから(JAC キャンナビページへ)
.JAPANキャンピングカーショー2023レポート
yokota@autocamp.or.jp
2022年2月3日〜6日に千葉県の幕張メッセで開催された、「ジャパンキャンピングカーショー2023」へ行ってきました。ジャパンキャンピングカーショーは日本RV協会が主催する、アジア最大級のキャンピングカーイベントです。年々高まるキャンピングカー人気を受けて、開催ホール数を昨年の4ホールから過去最大規模の5ホールに拡大。全国130以上のキャンピングカービルダーやディーラーが参加し、300台以上のキャンピングカーが集結、来場者数はなんと2万人以上と大変な盛り上がりをみせました。
詳細はこちらから(JACキャンナビサイトへ)
.【キャンピングカー白書2023 概要解説】
「キャンピングカー白書 2023」を発行が発行された。
以下キャンプ場へのビジネスチャンスの観点からポイントを抑えてみた。
 4.《キャンプ場経営コラム アフターコロナのインバウンドを考える 最終回》
yokota@autocamp.or.jp
これまで3回に分けて北海道内のキャンプ場における外国人キャンパーの利用についてご報告してきました。第4回目(最終回)では過去3回で触れた外国人キャンパーの利用動向の特徴をまとめ、今シーズンの外国人キャンバー利用について私見を述べたいと思います。
EV充電エネチェンジ《PR広告
カーボンニュートラルへの取組み・EV充電器設置をご検討のキャンプ場様へ
日本では、「2035年までに乗用車新車販売で電動車 100%」という目標の実現に向け、官民一体となって取り組んでいます。充電スタンドについても、21年度末で約3万基ある充電設備を15万基に増やすため、国も補助制度で後押しし、充電インフラの整備を進めています。現在、株式会社トライアンスでは政府の補助金活用に加えてEV充電器をもっとお得に導入できる、数量限定の0円導入キャンペーン実施中です。※政府補助金には毎年度上限があり、申込順の早いモノ勝ちです。
キャンパルジャパン《PR広告
yokota@autocamp.or.jp
 新型コロナウイルス感染症感染予防ガイドライン(第6版)2022年12月改訂
yokota@autocamp.or.jp
広い屋外でゆっくりと時間を過ごすオートキャンプは安全で健康的なレジャーです。新型コロナウイルスと共存する「ウィズコロナ」環境において、キャンパーがオートキャンプを安心して楽しみ続けるためには、キャンプ場が十分な感染予防対策を実施するとともに、キャンパーにも感染予防対策をしっかりと実行していただくことが不可欠です。
日本オートキャンプ協会は、キャンプ場とキャンパーが実行すべき感染予防策をガイドラインとしてまとめました。具体的な対策はキャンプ場の立地や施設、その他の要因によって異なりますが、基本的な指針として活用してください。
なお、本ガイドラインは、新型コロナウイルスの拡大状況等を踏まえ、今後必要に応じて更新されます。
.「JACメンバーキャンプ場」温泉付きサイトで、温まりながら冬キャン! 

塩原グリーンビレッジ
~栃木県那須塩原市~

yokota@autocamp.or.jp
 1979年、オートキャンプ黎明期に広大な芝生広場と富士山をバックにキャンプが楽しめる場所として広く知られ、キャンプ場には「日本のオートキャンプ発祥の地」の碑がある。
More Details(情報サイト「キャンナビ」へ)

十二坊温泉オートキャンプ場
~滋賀県伊豆の国市~

yokota@autocamp.or.jp
1989年、日産自動車が国内自動車メーカーとして初めて作ったオートキャンプ場。クラブハウスには薪ストーブが設けられるなど、新しい時代キャンプ場として注目された。

More Details(情報サイト「キャンナビ」へ)

 
春に向けたキャンプ場の営業最新情報を更新&発信お願いします! 
当協会のキャンプ場検索サイト「キャンナビ」ではキャンプ場情報を無料で自由に登録・編集・更新が可能です。
いつでもどこでもスマホから何度でも最新の情報をタイムリーに掲載・更新いただくことが可能になります。
メッセージ投稿機能では140文字以内で各キャンプ場がタイムリーなメッセージを表示、リンクを貼ることも可能です。下記等の最新情報の発信に活用ください。
 
GWシーズンの予約開始案内
・サイト空き状況や臨時休業のお知らせ
・キャンプ場イベントやオリジナルグッズの案内
・近隣エリアの祭り・イベント、梅や桜の行楽シーズン情報
 
メッセージは検索トップページに更新情報としてヘッドライン表示されます。
※メッセージを残さなくても、写真や基本情報を変更するだけで自動的にアップされ、エリア内検索順位がトップで表示されます。上手く組み合わせてPRと集客のために継続的に有効活用ください。
 
編集するためのログインや編集方法はコチラよりご確認ください。
スマホからも以下のQRでログインできます。
【ログインメールアドレス】
 
(こちらのメールが届いたメールアドレスです)
【初期パスワード】
 
(あとから自由に変更可能です)
※ログインできないキャンプ場には「パスワードの再発行」をクリックください。
各キャンプ場の更新情報は下記のTwitter,検索サイトキャンナビ、公式HP投稿欄からご覧になれます。 
yokota@autocamp.or.jp
yokota@autocamp.or.jp
yokota@autocamp.or.jp
yokota@autocamp.or.jp
yokota@autocamp.or.jp
 6.ニュースクリップ
yokota@autocamp.or.jp

NATURE BASE DAIGO First Winter Camp。はじめてのソロ冬キャン-冬の大子町-

いま、密かなブームになっている、冬キャンプ。夏キャンプよりも装備品は少々増えてしまいますが、その代わり本気でキャンプが好きな人が集うことから、ゆったりとした自由な時間が過ごせるといいます。
でも、初心者にとっては、ちょっとハードルが高く感じられるかもしれません。
そこで、はじめてでも安心して楽しめる、しかも、真冬の大子町ならではの魅力がたっぷり詰まった、ソロ冬キャンプデビューをサポートするイベントを開催します。
Read More(外部サイトへ)

yokota@autocamp.or.jp

北九州のアーバンアウトドアに新たなる魅力!響灘緑地/グリーンパークにキャンプ場「HIBIKINADA CAMP BASE」が2023年4月15日 (土)に誕生予定!
Read More(外部サイトへ)

yokota@autocamp.or.jp
団体利用や貸切利用が可能なキャンプ場探しをサポートする新たなサービスがスタート!日本最大級のキャンプ場検索・予約サイト『なっぷ』が、「合宿や企業研修利用でキャンプ場利用を検討している」、「グループで気兼ねなく楽しみたい」などの要望にもお応えします。
Read More(外部サイトへ)
yokota@autocamp.or.jp
読者投稿が2000件を突破!ライダーと共創する地図『ツーリングマップル』2023年度版(通常版・R版)を3/16より発売
Read More(外部サイトへ)
 7.調査・統計・官公庁関連情報
【観光庁】旅行・観光消費動向調査2022年年間値(速報)
yokota@autocamp.or.jp
・日本人国内旅行消費額は5兆12億円(2019年同期比0.6%減、前年同期比47.5%増)
・うち宿泊旅行は4兆972億円(2019年同期比4.5%増、前年同期比53.6%増)、日帰り旅行は9,040億円(2019年同期比18.7%減、前年同期比25.0%増)
詳細資料はこちらから(観光庁HPへ)
<TAKIBI>本当に”キャンプブーム”なのか?キャンプ経験に関する調査実施!
キャンプやグランピングを中心としたアウトドア総合情報サイト「TAKIBI」の運営をおこなう株式会社フォーイットは、本当に”キャンプブーム”なのか?キャンプ経験に関する調査実施!
<ビックボックス>キャンプ場に『サウナ』があったら利用してみたいと思う方は8割以上!?
キャンプ場を選ぶ際のポイントは『ロケーション』と『設備』!半数以上の方が『サウナ』があったら嬉しいと回答!
 8.JACからのお知らせ
 月刊メルマガ「オートキャンプ2月号(JAC個人会員・無料読者向け)」配信中!  
      あなたも電気料金を見直してみませんか。
yokota@autocamp.or.jp

 電気料金を見直してコストカット。

 

現在様々な企業が電力事業に参入しており、電力会社を見直すことにより大幅なコストカットを図ることができます。今回、工場・オフィス・店舗を中心とした法人に省エネ・省コスト提案を行っている「シナネン」をご紹介します。茨城県の大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラでデータを試算したところ、年間50万円以上のコストカットが可能という結果が出ました。
詳しくはコチラ(JACホームページへ)

yokota@autocamp.or.jp

加入申し込み随時募集中です。
※保険加入には団体会員への入会が必要になります。 
詳しくはこちらから(JAC Googoleドライブ)

 編集後記
2003年より始まった公設の施設を民間が運営する「指定管理者制度」はキャンプ場でも導入され、2022年で公設キャンプ場の約7割が導入している。当初は従前に運営していた団体や第3セクターの会社などが運営していたが、数年後から異業種の参入も出てきた。
一方で人気のあるキャンプ場では集客も運営も順調なこともあり、制度発足当時から同じ組織、また企業が変わっても同じスタッフが引き続き管理するところも多く、運営のノウハウが引き継がれることで、安定した運営が行われているところが多かった。この数年そうした体制に変化が起こっている。指定管理の企業が変わり、その運営体制も大きく変わることで、スタッフの入れ替えも起こっているところが目立つ。中にはキャンプ場の設立以来運営を続けていた人がいなくなるところも出てきている。指定管理者制度は管理する会社が変わることが前提のものだが、キャンプ場には民間キャンプ場と同様の継続性も必要だ。指定管理がスタートした当時、様々な業種がキャンプ場業界に参入したが、数年でいくつか企業は撤退した。その理由の一つにキャンプ場は体育館一般的な施設の運営とは違い、宿泊業でありサービス業であることが理解されていなかったというのが大きな理由の一つだと考える。このところ見られる指定管理企業の入れ替えがキャンプ場の業界にプラスになるとよいのだが。(さ)
このメールは一般社団法人日本オートキャンプ協会から配信しております。
キャンプ場の管理団体(管理会社)が変更となる場合、および今後メールの受信をご希望されない方はmagazine@autocamp.or.jp までご連絡ください。
This message was sent to magazine@autocamp.or.jp by magazine@autocamp.or.jp
東京都, 新宿区, 四谷三栄町13-2 清重ビル2階 160-0008, Japan


Unsubscribe | Manage Subscription | Forward Email | Report Abuse