様/御中
いつも当協会の活動にご理解とご支援をいただき誠にありがとうございます。
「JACビジネスレポート11月号」をお届けいたします。
yokota@autocamp.or.jp
1.「JapanMobilityShow2023」取材レポート
当協会オートキャンプ指導者インストラクターで愛車ランドクルーザー70に乗ってドライブやキャンプ、アウトドアを楽しんでいる方に「JapanMmobitiltyShow2023」のプレスデーを取材いただきました。
.「レジャー白書2023」に見るオートキャンプの動向ト
調査研究や提言、実践活動により生産性向上をめざす公益財団法人 日本生産性本部の余暇創研は、2022年の余暇活動状況について、個別の意識や参加実態に関するアンケート調査および各業界の市場分析を検証して取りまとめた「レジャー白書2023」を10月31日に発行した。
その中から、「オートキャンプ」に関する統計データの一部を紹介いたします。
.JAC「ジャパン・キャンピング・ラリー」開催レポート
10月28日29日、静岡県富士宮市の朝霧高原オートキャンプ場で第52回ジャパンキャンピングラリーが開催されました。北は北海道から西は関西まで、全国から53組148名が参加し秋のキャンプを楽しみました。
【参加キャンプ場受付中】「キャンプ場未来創造会議2024」開催のお知らせ
日本オートキャンプ協会主催のキャンプ場の集まりが来年2024年に再びリアル会合となって戻ってきます!2020年春の「キャンプ場経営研究会」を最後にオンラインのみでの開催となっていたキャンプ場関係者の集まりが、「キャンプ場未来創造会議」と名前も新たに4年ぶりに対面での会議で開催されます。名前とともに会議体のあり方も、これまでの事務局主導からキャンプ場が主体となってテーマや企画・運営を実施、よりキャンプ場の現場目線からキャンプ場の未来を語り合う集まりになる予定です。
.<ビジネスコラム>「サウナの魅力を最大限に活用した集客方法」

先月に引き続き、「キャンプ場におけるサウナ導入の魅力」についてお話したく思います。過去二回にわたりサウナとキャンプ場の親和性、そして導入がもたらす変化をお話ししてきました。今回は題して「サウナの魅力を最大限に活用した集客方法」についてです。

本文はこちらから(JAC公式サイトへ)

キャンパルジャパン《PR広告
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.「JACメンバーキャンプ場」

奥八女焚火の森キャンプフィールド
~福岡県八女市~

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平成24年九州北部豪雨災害で施設の大半が流出し被災したきのこ村キャンプ場は、キャンプを通じて木とふれあい、木に学び、木でつながる場所『奥八女焚火の森キャンプフィールド』として生まれ変わりました。
More Details(情報サイト「キャンナビ」へ)

かしいの浜ビレッジ
~福岡県福岡市〜

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キャンプ、アスレチック、ドッグランなど備えた都市型複合アウトドア施設。長年親しまれてきた遊園地「かしいかえん」の跡地に、キャンプ場やドッグラン、ワーケーションサイト、アスレチックサイトなどを備えた複合アウトドア施設として誕生。 福岡市の都心部から車で15分と抜群のアクセス環境。
More Details(情報サイト「キャンナビ」へ)
※前月掲載に誤りがあったため再掲載させていただいております。大変失礼いたしました。
秋冬のキャンプ場の営業最新情報を更新&発信お願いします! 
当協会のキャンプ場検索サイト「キャンナビ」ではキャンプ場情報を無料で自由に登録・編集・更新が可能です。いつでもどこでもスマホから何度でも最新の情報をタイムリーに掲載・更新いただくことができます。
メッセージ投稿機能では140文字以内で各キャンプ場のイベントや空き情報をリンクと共に表示することも可能です。以下のような最新情報の発信に活用ください。
 
秋冬、ハロウィンキャンプの案内
・年末年始など臨時休業のお知らせ
・キャンプ場ハロウィンイベントやオリジナルグッズの案内
・近隣エリアの祭り・イベント、地域の見ごろ食べごろ情報
メッセージは検索トップページに更新情報としてヘッドライン表示されます。
※メッセージを残さなくても、写真や基本情報を変更するだけで自動的にアップされ、エリア内検索順位がトップで表示されます。上手く組み合わせてPRと集客のために継続的にご活用ください。また会員キャンプ場はJAC公式サイトやX(旧Twitter)からも発信されます。
 
編集するためのログインや編集方法はコチラよりご確認ください。
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各キャンプ場の更新情報は下記のTwitter,検索サイトキャンナビ、公式HP投稿欄からご覧になれます。 
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 5.ニュースクリップ
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医療的ケア児者ファミリーのキャンプ、無事開催キャンプのテーマは『みんなが主人公になる』。
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ソレイユの丘が国土交通大臣賞を受賞。
「第 39 回都市公園等コンクール(都市公園 制度制定 150 周年記念部門)」
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【国際自然環境アウトドア専門学校】㈱山谷産業と協力して加茂暁星高校にて高校生向けアウトドア体験企画を実施。
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大ヒットシリーズ最新刊! 『ノラネコぐんだん ぺこぺこキャンプ』(工藤ノリコ)11月1日発売! 初回限定版は「まんぷくポーチ」付き♪

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 6.調査・統計・官公庁関連情報
【厚生労働省】令和6年4月から労働条件明示のルールが改正されます
令和5年3月30日に、無期転換ルール及び労働契約関係の明確化に関する省令・告示改正を行い、令和6年4月に施行予定です。また、これに合わせて、令和5年6月28日に、労働者の募集時に明示すべき事項に関する省令改正も行い、こちらも令和6年4月に施行予定です。
【観光庁】旅行・観光消費動向調査 2023年7-9月期(速報)
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○ 2023年7-9月期の日本人国内旅行消費額(速報)は6兆2,899億円(2019年同期比6.0%減、前年同期比15.7%増)となった。
○ 日本人国内旅行消費額のうち、宿泊旅行消費額は5兆1,760億円(2019年同期比4.7%減、前年同期比17.9%増)、日帰り旅行消費額が1兆1,139億円(2019年同期比11.6%減、前年同期比6.2%増)となった。
【TAKIBI】参加したいアウトドアイベント、第2位は「音楽関連」で38.6%、第1位は?
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全国の10代~50代の男女を対象に「アウトドアイベントに参加するとしたら、どんな内容のものに参加したいと思いますか?」というアンケートを実施したところ、最も多かった回答は「食べ物関連」で47.0%でした。次いで夏のシーズンなどに盛り上がりを見せる「音楽関連」が38.6%、アウトドアのイメージが強い「キャンプ関連」と答えた方が21.0%と続く結果になりました。最も少なかった回答は「外国人が集まる」で5.4%でした。また、17.6%の方が「イベントには参加したくない」と回答しました。
 7. JACからのお知らせ 
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 「レジャー&アウトドアジャパン2023」開催のご案内
11月28日~11月30日に東京ビッグサイトでレジャー&アウトドアジャパン2023が幕張メッセで開催されます。
会期中に行われるセミナーでは日本オートキャンプ協会師岡副会長、田代常任理事、堺事務局長が「オートキャンプ白書」から見たこれからのキャンプの動向~オートキャンプの未来予測図~と題したセミナーがおこなわれます。是非ご来場ください。
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 編集後記

「リトリート」とは、ウィキペディアによると、本来は「退却や後退という意味の英語・隠居、隠居所、隠れ家。または避難、避難所という意味の英語・リトリート (宗教上) - 世界の各宗教で日常の生活を離れて内省する機会、例えばキリスト教などにおける修養会のこと。」とあり、この言葉は現代においては、心身の回復を図るため、日常から離れた環境に身を置き、仕事や人間関係で疲れた心や体を癒す過ごし方のことを指している。
新しいキャンプ場では、キャンプ場の名称に入れているところもあり、山梨県の「黒坂オートキャンプ場」では「リトリート」を体験プログラムとして取り入れている。キャンプは非日常の「高揚感」を感じる場である一方、焚火を見つめる時間などに感じられる「リトリート」で得られる「鎮静感」を体感する場所でもある。以前のキャンプは「高揚感」を求める傾向が強かったが、近年の「焚火」や「ソロキャンプ」「平日利用」の広がりを見ると「鎮静感」を求める傾向が強くなっているように感じる。(さ)

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