様/御中
いつも当協会の活動にご理解とご支援をいただき誠にありがとうございます。
「JACビジネスレポート2月号」をお届けいたします。
yokota@autocamp.or.jp
1.「ジャパンキャンピングカーショー2024 」取材レポート

日本オートキャンプ協会の公認インストラクターとして取材させていただきました!

時間が全然足りず周りきることは全くできなかったです。。!

印象としては去年よりFIATのデュカトをベースとしたキャンピングカーの展示が多かった気がします。ますますキャンピングカーがほしくなってきましたねぇ。。!

続きはこちらから(JAC公式サイト)

.「楽天トラベルキャンプ」ビジネスインタビュー
楽天がキャンプ場予約サービスに本格参入し、アウトドア愛好家の間で大きな話題となっている。これまでホテルやゴルフ場などの予約サービスを提供してきた楽天が、キャンプ場予約にも参入することで、アウトドア体験の幅が一層広がることが期待される。
今回、担当する楽天グループ株式会社 アウトドアビジネスグループの小林淳吾マネジャーにお話を伺ってきた。
続きはこちらから(JAC公式HPへ)
.ZANE ARTS小杉敬さんデザインのテント「kohaku」を取材
東京新宿住友ビル 三角広場にて開催されたほぼ日のキャンププロジェクト「yozora」のテント「kohaku(コハク)」のお披露目展示イベントに参加して参りました。 当日の動画取材がNGだったため、個別に担当者の方に時間を設けていただき直接お話を伺って参りました。
詳細&Youtube動画こちらから(JAC公式キャンナビHPへ)
−1.<ビジネスコラム>サウナを活用した「絶対にまた来たい!」
リピートにつながる当日のオモテナシとは

サウナ愛好者の方々が年々増えつつある今、お客様に心から喜ばれ、絶対にまた訪れていただけるような当日のオモテナシを提案いたします。キャンプ場運営、グランピング場運営に伴い、サウナを中心に据え、お客様に忘れられない体験を提供することで、リピート率の向上やさらなるお客様へのアプローチ期待できます。

本文はこちらから(JAC公式サイトへ)

キャンパルジャパン《PR広告
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4-2.<コラム>キャンプと防災の関係
元旦に発生した能登地震は多くの災害をもたらし記憶に新しいと思います。
今回、日頃より防災とキャンプに関わる活動をしている当協会オートキャンプ指導者インストラクターから6回に渡りコラムを連載いただくことになりました。
コラム第1回目は「危機に襲われたら『STOP」する―発災時のマインドセット」
記事本文はこちらから(JAC公式キャンナビへ)
.「JACメンバーキャンプ場」

アヅリキャンプスペース
~三重県志摩市〜

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プライベートビーチのような海岸”あづり浜”がすぐ前に広がるロケーションで 海水浴はもちろんシーカヤックや魚釣り磯観察など海遊びが楽しめます。 また志摩市でもトップクラスのきれいな星が楽しめるスポットで 天気が良ければキャンプサイトから満天の星空を見上げることができます。
More Details(情報サイト「キャンナビ」へ)

ちいさな森キャンプ村
~兵庫県加東市~

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ちいさな森キャンプ村は清水東条湖立杭県立自然公園の一角に位置し、豊かな自然と緑に囲まれ、東条湖源流となる鴨川がすぐ側を流れるロケーション。河原での水遊びや、釣りなどが楽しめる。
More Details(情報サイト「キャンナビ」へ)
EV充電エネチェンジ《PR広告》

昨年度(2023年度)は申請が多く、9月で補助金申請が受け付け終了となり、一部補正予算を使用しての受付となりました。そのことを踏まえ、今年度(2024年度)政府予算は工事費の上限設定など、一部改訂が盛り込まれる予定です。年々、EV充電器の設置の普及が計画通り進んでおり。政府の補助金制度も今後縮小から終了される見込みと考えております。補助金の活用は、できるだけ早い申請をご検討ください。(トライアンスホームページへ)

春からのキャンプ場の営業最新情報を更新&発信お願いします! 
当協会のキャンプ場検索サイト「キャンナビ」ではキャンプ場情報を無料で自由に登録・編集・更新が可能です。いつでもどこでもスマホから何度でも最新の情報をタイムリーに掲載・更新いただくことができます。
メッセージ投稿機能では140文字以内で各キャンプ場のイベントや空き情報をリンクと共に表示することも可能です。以下のような最新情報の発信に活用ください。
 
春季、GWの営業案内
・積雪など臨時休業のお知らせ
・節分、雛まつり、花見イベントやオリジナルグッズの案内
・近隣エリアの祭り・イベント、地域の開花見ごろ食べごろ情報
メッセージは検索トップページに更新情報としてヘッドライン表示されます。
※メッセージを残さなくても、写真や基本情報を変更するだけで自動的にアップされ、エリア内検索順位がトップで表示されます。上手く組み合わせてPRと集客のために継続的にご活用ください。また会員キャンプ場はJAC公式サイトやX(旧Twitter)からも発信されます。
 
編集するためのログインや編集方法はコチラよりご確認ください。
スマホからも以下のQRでログインできます。
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※パスワードが分からない場合には「パスワードの再発行」をクリックください。
各キャンプ場の更新情報は下記のTwitter,検索サイトキャンナビ、公式HP投稿欄からご覧になれます。 
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 5.ニュースクリップ
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DMM EV CHARGE、スノーピークの直営キャンプフィールドに普通充電器を導入!
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パパママ必見'24新作「キャンプ専用おもちゃ」が3月発売!親子で外遊び。
ファミリーキャンプで話題の「アウトドアトイ」に6種類が新たに追加
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【2024年4月27日グランドオープン】茨城県境町に誕生。 アウトドアの開放感を満喫する ハワイをテーマにしたグランピング&キャンプ施設「ALOHA GLAMPING RESORT SAKAI」
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【調査レポート】キャンプ用品のどんな内容の口コミを参考にする?1位は「使い勝手」でした!
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全国の10代~50代の男女を対象に、「アウトドアイベントのワークショップで物作りをするなら、何を作りたいですか?」というアンケートを実施したところ、最も多かった回答は「木の実や枝のフォトフレーム」で19.2%でした。次いで、「万華鏡」が19.0%、「風鈴」が15.2%で続くという結果になりました。

詳細資料はこちらから(TAKIBI HPへ)
 6.調査・統計・官公庁関連情報
【環境省】蛍光ランプの製造・輸出入廃止について
蛍光灯には微量の水銀が含まれているため、水銀添加製品の規制を定める「水銀に関する水俣条約」締約国会議(2023年11月)において規制対象とすることが議論され、結果、2027年までに段階的に製造及び輸出入の廃止が決定しました。
廃止期限までに生産される蛍光ランプ(既存含む)の売買・使用は制限されませんが、製造・輸出入が終了すると必然的に在庫も少なくなります。そこで、計画的にLED化を進めるか、なるべく早く必要数の蛍光ランプ在庫を確保いただきたい旨の通知がありました。
【観光庁】宿泊旅行統計調査(2023年11月・第2次速報、12月・第1次速報)
2023年11月の延べ宿泊者数(全体)は、5,292万人泊、2019年同月比+6.6%(前年同月比+15.5%)であった。また、2023年12月は、5,149万人泊、 2019年同月比+9.3%(前年同月比+9.4%)であった。
日本人延べ宿泊者数は、11月は、4,103万人泊、 2019年同月比+1.1%(前年同月比-2.3%)であった。 また、12月は、3,935万人泊、 2019年同月比+3.7%(前年同月比-4.5%)であった。
【日本RV協会】2023年キャンピングカー販売総額が過去最高の1,054億円超え!
全国のキャンピングカーユーザーや会員企業のキャンピングカーメーカーおよび販社に調査した業界動向を取りまとめた「日本RV協会 年次報告書2023(旧キャンピングカー白書)」を発行することを発表します。キャンピングカーの販売売上総額は増加傾向にあり、2023年のキャンピングカー販売売上総額は新車・中古車を合計して過去最高の1,054.5億円(対前年比138%)となりました。
 7. JACからのお知らせ  
 2月刊メルマガ「オートキャンプ1月号(JAC個人会員・無料読者向け)」配信中!  
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 編集後記

「バブル」と呼ばれた好景気が終息した後にオートキャンプは一度盛り上がりをみせた。1990年年代中頃のことである。協会ではオートキャンプ白書のキャンプ人口をもとにオートキャンプがいかに人気があるかをアピールしていた。インターネットのない時代、記者発表を開きアピールしたが好調な様子は一般の新聞に載ることは殆どなかった。
景気の下降が続いていた1997年それまで順調に伸びていたキャンプ人口は前年を下回り減少傾向に傾いた。その途端、マスコミは景気が下降する中で「キャンプも」下がり始めたと書き立てた。それまではキャンプ人口などに見向きもしなかった一般の新聞にも「キャンプ人口前年を下回る」の見出しが載った。最近のキャンプの取材でもその当時と似たような空気を感じる。マイナスの取材が多いのだ。
97年当時は、それまでホームセンターに並んでいたキャンプ用品売り場は年を追うごとに狭くなり、街のアウトドアショップも減っていった。一方今回の状況はというと、大きなアウトドアショップは全国にあり、キャンプ場には大企業の名前も見られるようになった。そんな状況にキャンプは一時のブームではなく、しっかりと地に足がつき始めたように感じている。(さ)

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キャンプ場の管理団体(管理会社)が変更となる場合、および今後メールの受信をご希望されない方はmagazine@autocamp.or.jp までご連絡ください。
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