先週末は、母校の立命館の卒業生組織の役員会議に行って参りました😌
私が最年少世代でしたが、参加されている方は社会の中でもご活躍の皆さん。
利のためでもリターンを求めるためでもなく、
「卒業生に対して何ができるのか?」
「私たちの役割としてどう在るべきなのか?」
という問いに対してまっすぐに考え続ける、一泊二日の合宿でした。
さてその会議でのお話です。
10人くらいの方がいらっしゃるわけなのですが、もちろん色んな観点から議論が進むわけです。
かずたまでは、
“目的や、そもそもを考えるエネルギーグループ”
“どうすればそれが実現するの?を考えるエネルギーグループ”
“結論結果や未来を考えるエネルギーグループ”
というのがあるのですが、
「そもそも卒業生は何人いて、どういう分布になっているのか?」
「未来はこうなったほうがいいよね!」
と、話の切り口にそれぞれの視点が溢れていて本当に素敵だな笑と、
図らずも、驚くほどにエネルギーグループもバランス良く存在していて
“議論が弾んで循環するってこんな感じか〜〜“と体感させていただきました。
チームを組む時、議論を進める時、
自分が自分でありながら、他人と活かし合う。
そんな視点で話し合えるといいですよね!
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