今日は、
いつものスタバで
お仕事をスタート。
いつも頼んでいる
English Breakfastの
ティーラテを頼んで
一口飲んだら違和感が…。
「どうも
Earl Grey っぽいなぁ。
でも、それだけじゃ
なさそうな…」
と思い、
ティーバッグのタグを
確認したところ、
やはり両者の
見事なハイブリッドに
なっていました!(笑)
ところで皆さんの場合
こういう時に
どういう対応を
取りますか?
私の場合は、
結構そのまま流すことが
多いですね。
よっぽど
全然違うものが
出てきたら
さすがに交換して
もらいますが
「調和性」「適応性」
なので
どちらかというと
そのまま受け入れがち。
いい悪いではなく、
「これはこれで
美味しいし、
ま、いっか!」
てな感じ。
どちらかと言えば
クレームを入れるのを
面倒くさがる感じでも
あります。
そう言えば、
今思い出したことが
あります。
もう
何十年も前のことですが
とある喫茶店で
コーヒーを頼んだら
小さな小さな虫が
入っていました。
あまりそういうのを
気にしない私は
一旦その虫を
スプーンでよけて
飲もうとしました。
でも、そこでふと
「いや、まてよ
ここはちゃんと指摘して
あげるべきなのでは?」
と、
妙な責任感が働き、
スプーンの中で
溺れかけていた
その虫を元に戻し(笑)、
「虫が入ってました!」
と言って
取り替えてもらいました。
なんなんでしょうね?
自分でもナゾですけど、
そういうのを
なぁなぁにしがちな自分に
カツを
入れたかったのかなぁ?(笑)
今日の話しは
特にオチはありませんが
こういうところにも
資質の反応って
出ますよね?
で、上で書いたことと
直接は関係しませんが
最近大切にしているのは
この手のハプニングを
面白がるということ。
こういう人為的ミスを
あげつらう感じになると
結局自分で自分の
機嫌を悪く
してしまいますし。
実際こうして
メルマガのネタが出来て
得した感じもありますし…(笑)
あ、とりあえず帰り際
「間違ってましたよ!」
とは指摘して
帰ろうとは思っています。
なんか、
ドキドキするけど…(笑)
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またまた思いつきでイベントを開催します。
プロファイリングであなたの良いところを
徹底解説します!
参加費はすべて令和2年7月豪雨災害の
支援金、義援金として寄付します。
【日 時】
第一回:2020年10月17日(土) 20:00-22:00
第二回:2020年10月25日(日) 10:00-12:00
【参加費】各回5,000円(すべて寄付)
【定 員】各回6名限定
【申し込み】
第一回:こちら
第二回:こちら
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