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2022 4 15 co-lab MAGAZINE (Apr 2022)
13歳にして数学者の少年とco-labクリエイターがクロストークをしたら何が生まれるのか。   【孫正義育英財団×co-lab】初のコラボ企画 「ファシリテート!クリエイティビティ」を開催しました。   co-lab渋谷キャストと同じフロアに拠点を構え、地域連携を協働している孫正義育英財団との初の施設内連携企画が実現しました。この育英財団は「高い志」と「異能」を持った若者に才能を開花できる環境を提供しています。   わずか13歳にして数学者の梶田光さん(孫正義育英財団所属)と、クリエイティブディレクターBlue Puddle Inc.の佐藤ねじさん(co-lab二子玉川)とのクロストークセッションをco-labが企画。更に、2人の対話をわかりやすく見える化して記録するため、株式会社cocoroé(co-lab二子玉川)がインフォグラフィックスを制作しました。   当日のトークセッションの様子は、下記より公開しています。 イベントの詳細を見る

2022 1 06 co-lab MAGAZINE (Jan 2022)
co-lab企画運営代表 田中陽明より、2022年 新年のご挨拶。 2022 新年のご挨拶 新年あけましておめでとうございます。 昨年も、多くの方が新型コロナに翻弄された年だったかと思います。そうした世の気運によって、新規提案や創造型事業等のプロジェクトが中止や激減するなど、クリエイティブ業界も影響を受けやすかったかもしれません。 ただクリエイティブ系の方々は、元来アーリーアダプターが多いので、環境適応力の早さから、すでに次代への方策を見出し、勝機を得始めてる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 co-labとしても2020年のコロナ初期には、co-labの先鋭的なクリエイターに登壇していただいて、ポストコロナ時代について早々にディスカッションしてきました。現在はコロナの対処法についても、免疫ができて少し落ち着いてきましたので、今後これからのクリエイティブ業界が求める働く場の提案をしていきたいと考えています。 本年は、「ポストco-lab」の方策によってクリエイターサポートを行っていきたいと思いますので、どうぞよろし

2021 12 06 co-lab MAGAZINE (Dec 2021)
「co-labには、どんなクリエイターさんがいるのですか?」 よくあるご質問にお応えすべく、MEMBER’s CHOUS MAP 代官山版をリリースしました! MEMBER's CHAOUS MAP 「co-labには、どんなクリエイターさんがいるんですか?」 よくいただく、この質問にお応えすべく、カオスマップを作成してみました! 今回作成したのは、co-lab代官山版カオスマップ。 総勢160名ほどが所属されているところ、ご事情などで全員掲載できていないのが残念ですが、どの領域のクリエイターさんが在籍しているのか、一目でお分かり頂けるかと思います。   更にクリエイターリストを併用いただくと、お探しのクリエイターさんの制作事例や連絡先など、より詳しい情報をご覧頂くことが出来ます。   今後、他の拠点も1拠点ずつ展開を予定していますので、お楽しみに! サイトで拡大して見る   【12月16日・22日 無料説明会】 経営者が自らWebサイトを作るプロジ

2021 8 19 co-lab MAGAZINE (Aug 2021)
NFTアートから地方創生まで 12組のクリエイターについて、イベントレポートでご紹介します。 【Youtube 無料配信】  考え方を1枚の絵にするアタマの使い方 co-lab墨田亀沢が主催する今回のスミカメゼミでは、『描いて場をつくる グラフィックレコーディング』の共著者でありグラフィックレコーダーとして活躍されている関美穂子さんに登場いただき、複雑な概念を視覚化する考え方について語って頂きます。なぜグラフィックレコーダーは、リアルタイムで会議を絵にできるのか?? 参 加 お 申 し 込 み す る NFTアートから地方創生まで 12組のクリエイター コラボレーションが生まれるきっかけづくりとして、co-labではメンバー同士のお仕事や人となりを紹介し合うプレゼン会を定期開催しています。上半期に行ったプレゼン会のレポートにて、各拠点で活躍する12組のメンバーをご紹介します。 co-lab二子玉川 お花見の時期にプレゼン会実施したco-lab二子玉川より、デジタルデバイス、WEB、

2021 4 21 co-lab MAGAZINE (Apr 2021)
URBAN VISIONARY vol.7とシブヤフォントのオンラインイベント開催情報 今月のco-labは、注目のオンラインイベントを2つ連続で無料開催! いずれもご自宅から、オフィスから視聴参加いただくことができますので、 お気軽にご参加いただけたらと思います。 URBAN VISIONARY vol.07|2021年4月24日(土)開ࠑ

2020 12 23 co-lab MAGAZINE (Dec 2020)
まちのこども園等を運営する「まちの研究所」とco-labの共創パートナーシップ協定締結記念のトークレポートを公開します ついに、2020年も年の瀬となりました。合言葉のように「コロナが落ち着いたらね」と何度も口にした今年、こんなに来年への期待が大きい年は、今までになかったかもしれません。 今年も大変お世話になりました。そして、また来年、笑顔でお会いできますことを楽しみにしております。みなさま、どうかご自愛ください。   co-labコミュニティ・マネージャー 佐藤千秋 「教育」と「クリエイティブ」を軸とした 新しいまちづくりの形で、ウェルビーイングな未来をつくろう! クリエイター専用シェアオフィス「co-lab」を企画運営する春蒔プロジェクト株式会社と、こども中心のコミュニティ・学びの場づくりを事業とする まちの研究所株式会社は、今秋、共創パートナーシップ協定を締結。締結記念イベントでのトークセッションをまとめたレポートをお届けします。   「クリエイターの集合知」や「こどもを通したまちコミュニティ」とい

2020 10 13 co-lab MAGAZINE (Oct 2020)
本日19時、Youtube liveでクリエイターと大手ディベロッパー等が「都市東京の価値の再定義」~before&after~を語り合います。 【Re:define TOKYO~都市東京の価値の再定義~】 202X URBAN VISIONARY vol.5 本日19時より無料配信! 都市開発に関わるディベロッパーとクリエイターにより2019年から始まった「202X URBAN VISIONARY」。 2020年、これまで常識とされていた与件が悉く覆され、都市開発という概念自体を問われる状況となった現在、事業者やクリエイターそれぞれの「都市東京の価値の再定義」~before&after~を伺い、都市はこれからどう作られていくべきなのか、オープンに議論していきます。 【 登壇予定者 】 ・齋藤 精一 : ライゾマティクス・アーキテクチャー主宰(司会進行) ・豊田 啓介: noiz 共同主宰/gluon 共同主宰 ・山本 恵久: 日経クロステック/日経アーキテクチュア 編集委員 ・田中 陽明: 春蒔プロ

2020 9 9 co-lab MAGAZINE (Sep 2020)
10/16(金)、zoomでまちの研究所とco-labの協定締結のトークイベントを開催いたします。 September 2020 【まちの研究所 × co-lab】共創パートナーシップ協定締結 10/16(金)記念トークイベント無料開催! 2020年9月1日、co-labを企画運営する春蒔プロジェクト株式会社と、まちの保育園・こども園を展開するナチュラルスマイルジャパン社の姉妹会社であり、こどもを中心としたコミュニティ・学びの場づくりを事業とする、まちの研究所株式会社は、共創パートナーシップ協定を締結いたしました。 プロジェクト名は、「co ✕ Co - lab」(コ・バイ・コー・ラボ)。 両社それぞれの事業領域・専門分野や経営資源等を活かし合い、グローバルな視野と地域視点(Think globally, act locally)の”共創”を通じ、”心の豊かさ(精神性)の追求”と”環境問題の解決”に取り組み、こどもにも大人にも”ウェルビーイング(well-being)なまちづくり”を推進します。 「こども

2020 6 24 co-lab MAGAZINE (Jun 2020)
7/1〜3、渋谷と世界のクリエイターをつなぐ連続トーク「シブヤ クリエイティブ トーク」を開催。 June 2020 【 7/1,2,3 】3夜連続開催 シブヤ クリエイティブ トーク- 渋谷から世界を覗く- 最先端のクリエイティブを生み出す街、渋谷。この地を軸足に活躍するクリエイターと世界のクリエイターをつなぐ連続トーク「シブヤ クリエイティブ トーク」を7月1日から3夜連続で開催します。 デンマークなど海外在住のクリエイターと渋谷など日本在住のクリエイターをオンラインで結び、各回のテーマに沿って、最新の取り組みや考えていること、ポストコロナ時代にクリエイターが貢献できることについて伺います。 国内だけでなく世界で活躍する彼らの視点は、自由に移動ができない今だからこそ、学ぶことも多いのではないでしょうか。登壇者だけでなく、モデレーターもエッジィな方々をお招きしました。毎回終了後には、有志で豪華登壇者やモデレーターとのオンライン懇親会も予定していますので、お楽しみに!   【 シブヤ クリエイテ

2020 6 15 co-lab MAGAZINE (Jun 2020)
コロナ禍を受けて都市がどのように変容するか、再び公開会議を開催し、都市開発や運営の新たなビジョンについてトークセッションを行います。 June 2020 【都市の変容考】202X URBAN VISIONARY vol.4 明日6/18(木)19時より 無料配信! 齋藤精一氏(ライゾマティクス・アーキテクチャー主宰)、豊田啓介氏(noiz 共同主宰/gluon共同主宰)、山本恵久氏(日経クロステック/日経アーキテクチュア編集委員)、田中陽明(春蒔プロジェクト株式会社 代表取締役/co-lab企画運営代表)のほか、東急、森ビル、三菱地所、三井不動産などの開発事業者が集まり、コロナ禍が都市開発、都市運営に及ぼす影響についてディスカッションし、改めて近未来のビジョン、実現するためのクリエイティブプロセスについて語り合います。 【 開催概要 】 名称:202X URBAN VISIONARY vol.4 日時:2020年6月18日(木)開場18:50/開始19:00/終了21:00 ※途中休憩あり 参加費:無料 【 

2020 5 5 co-lab MAGAZINE (May 2020)
co-lab企画運営 田中陽明より対談&座談会のお誘い April 2020 ポストコロナ時代をクリエイティブ思考で乗り切る 混迷極める時代に突入し、不安な日々を過ごされている方も多いのではないかと思います。co-labとしても、この事態に向き合い、クリエイターサポートをコンセプトに掲げるコワーキングだからこそ、クリエイティブな思考によってこのタイミングでできることを考えたいと思っています。 そこでクリエイターの集合知で、この困難を乗り切る打開策を打ち出すトークディスカッションをオンラインで無料開催することにしました。co-labには、各クリエイティブ分野のトップランナーが多くいらっしゃいます。その方々に対談や座談会形式で登壇いただき、その解を社会に有効に使ってもらいたいと考えています。 いつまで続くか分からない状況ですが、co-labが一つの心の拠り所となってお役に立てればと望んでいますので、いつも以上にコミュニケーションをとらせていただければと思っております。ご自愛いただきつつ、引き続き、何卒よろしくお願い致します。

2020 1 16 co-lab MAGAZINE (Jan 2020)
co-lab企画運営代表 田中陽明より、新年のご挨拶と抱負など。 Jan 2020 新年のご挨拶と抱負 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。 本年も何卒よろしくお願い申し上げます。   昨年はco-labの派生形であるco-factory渋谷がオープンする等、 東京電力社の不動産・設備資産を再生活用するプロジェクトが始まったり、 co-lab渋谷キャストでの企画が起点となり、大手デベロッパー4社とクリエイターとの 対話による東京の全体の大規模都市開発を考える202X URBAN VISIONARYシリーズが 活発化するなど、co-labクリエイターの集合体が、不動産、都市に深く影響を与えている姿がみえてくる年だったように思います。   本年も引き続き、クリエイティブな思考が、最も縁遠そうな政治や行政等の領域にも 集合体としての強みを生かして届けられるよう、不可能を可能にしていく仕掛けや仕組みをつくって行きたいと考えています。 現在、東京のほか、大阪など地方で大規模開発に関わっているのですが

2019 10 15 co-lab MAGAZINE (Oct 2019)
渋谷駅・原宿駅・表参道駅から徒歩圏、co-lab渋谷キャスト至近に「co-factory渋谷」オープン!    OCT 2019 『 co-factory 渋谷 』、うごきだす。 築52年、東京電力社の変電施設内の住宅フロアをシェアオフィスとして再生した『co-factory渋谷』が開業しました。オフィスでありながら、入居クリエイターのクリエイティブスキルによって、周辺地域や社会に貢献することを目指したプロジェクトです。 co-labシリーズの新拠点となる『co-factory渋谷』が、2019年6月1日、co-lab渋谷キャストからほど近い場所に開業しました。しかし老朽化した施設故、巨大台風の影響も受け、その補修を行う等に時間を要し、やっと動き出すことができるようになりました。   本施設は、変電所設備を含む全4フロアのうち、以前は東京電力社の社宅としても利用されてきた3〜4Fをコンバージョンしています。長らく遊休不動産となっていたこの物件を地域貢献事業地として活用できないかという同社

2019 08 09 co-lab MAGAZINE (Aug 2019)
8/28虎ノ門ヒルズフォーラムにて、ディベロッパー各社とトップクリエイターが未来の都市ビジョンについて熱く討議します!    AUG 2019   都市ビジョンを共創するトークシリーズ 202X URBAN VISIONARY vol.2 開催!! いままさに、世紀の東京大改造が進んでいます。  都市の風景は日々姿を変えていき、わたしたちの生活基盤の変化をもたらしていくはずです。  では、それらの全体像はどのようになっているのでしょうか? そして、どのようなものであるべきなのでしょうか? 個々の開発事業を横断した共有と共創の場が必要なのではないでしょうか? 「202X URBAN VISIONARY」は、そのような実感や課題意識から始まったトークシリーズ。 クリエイターの創造力をフックに未来の都市ビジョンを構想します。  ライゾマティクス齋藤氏より、都市開発における先導的なマスタープラン不足の現状についての課題の投げ込みがなされた前回の議論を経て、今

2019 04 25 co-lab MAGAZINE (Apr 2019)
ライゾマ齋藤氏、ノイズ豊田氏、日経BP山本氏のほか、東急電鉄、森ビル、三菱地所、三井不動産、国土交通省のご担当者をお迎えし、近未来のビジョンを語ります    APRIL 2019 クリエイティブ思考で都市の未来を考える トークセッション『202X URBAN VISIONARY』開催!   明日4/26(金)、クリエイターのための複合施設「渋谷キャスト」で開催される渋谷キャスト周年祭の1企画として、co-labが企画運営を担当するトークセッションシリーズ『202X URBAN VISIONARY』を開催します。 クリエイターの描く都市デザインのビジョナリー(空想)が、個別に再開発しているディベロッパーや行政の共有ビジョン(構想)となる役割を担えるのではないか?集合知的な開発のファシリテート役になれるのではないか? 建築家の丹下健三氏が打ち出した東京計画1960構想案、1970年大阪万博での未来像から約半世紀が経ち、デジタル時代になった現代において、デジタル表現の第一人者であるライゾマテ

2018 08 10 co-lab MAGAZINE (Aug 2018)
8月25日に渋谷キャストで開催される無料のVR体験イベント「HELLO! VR SHIBUYA」の開催情報を中心にお届けします。    AUGUST 2018 シブヤで "ゔいあーる" やってみる? VRテクノロジーの最新コンテンツを無料体験! 話題のキーワードとして聞かれるようになった「VR」。実は、今、ゲームやエンターテインメント以外にも、教育や防災、住宅内覧、ドライビング・シミュレーションなど、生活の中で活用されるようなVR製品やそのほか新しい技術も続々生まれてきています。 そこで、最新のエンタテイメントやテクノロジーの発信地として、VRに馴染みのない一般の方も簡単に無料で楽しむことのできるVRの博覧会『HELLO VR! SHIBUYA』を開催いたします。 実はぐっと身近で、幅広い分野に活用されるようになってきたVR、MRやARなどの最新技術がお楽しみいただけます。プログラミング教育の一環で最新のIT技術を体験させたいお子様や、VRの最新コンテンツを楽しみたい方、商用でVRを検討される方まで、ぜひ実

2018 05 31 co-lab MAGAZINE (May 2018)
6月1日〜3日に二子玉川で開催される「TAMAGAWA BLEW vol.1」の開催情報を中心にお届けします。    MAY 2018 たまがわをたくらもう! 今週末、二子玉川にて みんなで多摩川を堪能する水辺フェス開催! 【修正】昨日配信分について、誤ったタイトルで配信してしまったため、本日再送させていただきました。大変失礼致しまして、誠に申し訳ありません。 都市と自然が共存する二子玉川のシンボル的存在である兵庫島公園。 そこに地元発のクラフトビール「フタコエール」をはじめとした、二子玉川や多摩川にゆかりあるドリンクとフードの屋台や、地元クリエイターによるワークショップ、音楽の生演奏、映画上映会、焚き火を囲んだバーなど、河畔で気持ちのいい時間を過ごすためのプログラムを用意しました。 この河畔を愛する老若男女が、住民も観光客もわけ隔てなく集まり、時間と空間をともにしながら豊かな二子玉川の自然と文化を享受できるような機会にしたいと思っています。 多摩川河畔でゆったり過ごす1日。ぜひご家族ご友人お誘い合わせの

2018 02 28 co-lab MAGAZINE (Feb 2018)
渋谷でのこども向けワークショップ開催情報の他、イタリア発の最先端教育に関するインタビュー記事などをお届けします。    FEBRUARY 2018 今週日曜、渋谷キャスト スペース&ガーデンで こどもとおとなの遊びをつくるワークショップを開催! かつてビットバレーと呼ばれた渋谷のまち。今も世界中から新しい時代への挑戦に対する期待感がもわもわと立ち込めています。常に新しい感性と創造性が集い、粒ぞろいが活躍しているそんな渋谷に、もっとあったらいいと思うもの、それは「クリエイティブ・フレンドリー」です。 先端的で創造的なことに対し、まず眉をひそめるのではなく、笑顔でフレンドリーに受容できるまちには、同じく先端的で創造的な人がもっともっとたくさん集まってきます。 『渋谷まちあそび』はこどもとおとなのためのワークショップを通じて、渋谷のまちに創造性の種をまくための土づくりを目指して企画されています。そして、これからAIと共存していくだろう未来の大人である子ども達には、是非そういう渋谷をつくっていってほしいと願うのです

2018 01 12 co-lab MAGAZINE (Jan 2018)
錚々たるメンバーにお手伝いいただいて、1/9にco-labサイトが美しくリニューアルしました!    JANUARY 2018 新年のご挨拶と抱負 新年あけましておめでとうございます。 本年もco-labを何卒宜しくお願い申し上げます。 毎年恒例になりましたが、年始のご挨拶として、2018年の抱負を述べさせていただければと思います。 2017年春、co-lab渋谷キャストがオープンしたことは、co-labにとって非常に大きな転機となりました。 2017年4月、渋谷区渋谷に開業したクリエイターのための複合施設「渋谷キャスト」は、co-labが開発企画段階のコンセプトメイクから、建物全体の建築デザインディレクションまで携わらせていただいた、足掛け6年の新規施設開発プロジェクトでした。そして開業で一区切りした後も、引き続きシェアオフィスとして入居/運営しながら、co-labが地域貢献役かつ館のエンジン役を担って、エリアマネジメントの一環として広場でのイベント企画など館運営にも携わるという関わり方をして、もうすぐ

2017 10 10 co-lab MAGAZINE (Oct 2017)
10月15日(日)は、渋谷キャストでシブヤ パブリック サーカスを開催。ヘアメイク、数学、コーヒー、大縄跳びなどなどで、日常がサーカスになります!    OCTOBER 2017 co-labが入居する複合施設「渋谷キャスト」内では、毎月建物管理者とco-labも含めた地域貢献施設の運営メンӡ

2017 07 26 co-lab MAGAZINE (Jul 2017)
co-lab西麻布 / CREIでの先駆的実験の結果と今を繋ぎます。    JULY 2017 日本のコワーキングスペース元年と言われている2010年にスタートさせたコクヨ株式会社との共同企画「KREI/co-lab西麻布」は、ムーブメントの一翼を担ってきました。 その形が昇華するように東急電鉄株式会社+他社との「渋谷キャスト」の施設開発の企画ディレクションや、運営フェーズのエンジンとして、co-labのコミュニティが関わり、施設ブランディングやエリアマネジメントに行うに至ったことは、ボトムアップ式の開発事例にもなりえ、コワーキングスペースの可能性を広げることにつながったのではないかと感じています。 そんなきっかけになったコクヨとの共同企画KREIの経緯や成果について対談形式で振り返りをしてみましたので、ご一読ください。 またco-lab渋谷キャストも企画準備中ですが、今後色々と情報発信していくので、ご期待ください。 co-lab企画運営 田中 陽明 5/26 co-lab渋谷キャスト開業祝賀

2017 06 01 co-lab MAGAZINE (Jun 2017)
5月1日、co-lab渋谷キャストが開業しました!    JUNE 2017 先4月末、春蒔プロジェクトが施設全体のコンセプトやデザインなど、開発から深く関わった「SHIBUYA CAST.(渋谷キャスト)」が竣工。それに合わせ、新拠点「co-lab渋谷キャスト」もオープンしました。 満室稼働でスタートしたco-lab渋谷キャストの全入居者(53社、約150名)に集まっていただき、ほぼ全社による自己紹介を兼ねたプレゼンリレーも開催しました。早速、入居者間での仕事の実績や理念の共有が生まれ、入居クリエイターのコラボレーションやクリエイションを促進するco-lab流の文化が流れ始めたように思います。 今回のメルマガでは、そうした新拠点情報はもちろん、他拠点のクリエイターインタビューやコラボレーション、イベント情報をお届けしていきたいと思います。 co-lab渋谷キャスト開業:「小さな個の集合知」で大きな 仕事をする、これこそが「渋谷らしい働き方」だと思う。 田中陽明(co-lab企画運営代表 / クリエイティ

2016 10 31 co-lab MAGAZINE (Oct 2016)
来年5月、渋谷にオープンするco-lab渋谷キャストの内観CG等が公開になりました!    OCTOBER 2016 co-lab渋谷キャストの内観CG等がついに公開! 2017年5月開業となる新しいco-lab、(仮称)co-lab渋谷宮下の入る建物の名称が10月24日に正式発表となりました。 建物名称は、渋谷キャスト(SHIBUYA CAST.)! (仮称)co-lab渋谷宮下の名前も建物名と合わせて、「co-lab渋谷キャスト」となることに決定しました。 日本経済新聞の動画ニュースで、渋谷一帯開発の一部として渋谷キャストも登場し、施設の内外観を見ることができます。 ーーーーー ニュース記事「10年後、変貌する渋谷 大規模再開発相次ぐ」 http://www.nikkei.com/video/5182527336001/ 東京急行電鉄などが2027年までに渋谷駅周辺で進める大規模な再開発プロジェクト。 10年後の渋谷の姿とともに、17~18年開業する施設概要を公開した。 ーーーーー また同

2016 08 08 co-lab MAGAZINE (Aug 2016)
来年5月に渋谷、今年7月に日本橋横山町に、ぞれぞれ異なるコンセプトの新しいco-labがオープンすることになりました!    AUGUST 2016 今年9月、日本橋横山町にファッションがテーマのco-lab登場! 先月発表したco-lab渋谷宮下(仮称)の来年開業に先立って、今年9月にまた新しいコンセプトのco-labができることになりました! 江戸時代、日光・奥州街道を行き来する旅人向けに小間物繊維問屋が軒を並べ始め、以降長きにわたって日本最大の問屋街として繊維業界を支えてきた、中央区の日本橋横山町。ここに、ファッションデザインをテーマとしたco-labが誕生します。 来月の開業に向けて、絶賛工事中ですが、なかなか面白い空間になりそうです。今回は、建築家の海法圭氏が内装設計を担当しています。 「co-lab日本橋横山町:re-clothing」と称し、昨年オープンしたco-lab墨田亀沢:re-printingに続く2拠点目のEAST TOKYOエリアへの展開となりまし

2016 07 29 co-lab MAGAZINE (Jul 2016)
来年5月に渋谷、今年7月に日本橋横山町に、ぞれぞれ異なるコンセプトの新しいco-labがオープンすることになりました!    JULY 2016 2017年5月、渋谷宮下町に、あたらしいco-labができるんです 2003年に六本木でスタートしたco-labが、co-lab 設立時より掲げてきた「アートで課題提起し、デザインで解決。そしてビジネス/ポリシーで実行する」という制作実行のプロセス。それが存分に実践でき、co-labの集大成となるようなアウトプットにつなげ、継続していけるだろう、新しい拠点・co-lab 渋谷宮下(仮称)が2017年5月にオープンすることとなりました。 現代のジャパニーズカルチャー発信地・渋谷から、最先端のファッションエリアとして知られる原宿・表参道方面に伸びるキャットストリートと明治通りの交差する起点に位置する複合施設「(仮称)渋谷宮下町計画」の1〜2階部分に入る予定です。 ここでは、co-labメンバーのクリエイターやクリエイティブワーカーと

2016 05 12 co-lab MAGAZINE (May 2016)
明日開催!二子玉川から未来の都市スタイルを考えるトークセッションEDGE TOKYOが、新監修者を迎え、帰ってきました!!    MAY 2016 2011年4月にオープニングレセプションが開催されてから、早5年が経ち、2016年4月カタリストBAとそこに併設されているco-lab二子玉川は、おかげさまで設立5周年を迎えることができました。 明日5月13日(金)、カタリストBA/co-lab二子玉川で5周年の記念パーティと、新プロジェクト「EDGE TOKYO DEEPEN」の発表を行うキックオフを併催します! ■ 日 時:2016年5月13日(金)18:00 Open/19:00 Start (21:30終了予定)
 ■ 会 場:カタリストBA(世田谷区玉川2-21-1 二子玉川ライズオフィス8F)
 ■ 参加費:無料 ※ドリンク、フード付き
  ■ 定 員:100名(peatixにて予約) ■ 出 演: ○パネリスト 馬場正尊(建築家/Open A ltd.代表) 伊藤香織(都市研究者/東京

2016 02 17 co-lab MAGAZINE (Feb 2016)
今年東日本大震災から5年目。Think the Earthとco-lab代官山共同企画で、代官山から東北復興・防災を考える3週間というイベントを開催!    FEBRUALY 2016 代官山から東北復興・防災を考える:co-lab代官山 × Think the Earth co-lab代官山メンバーで、日本のソーシャルデザインの先駆けともいえるThink the Earthさんが 今年15周年を迎えます。同時にco-lab代官山/SodaCCoも開業から1年が過ぎ、お陰様で現在レジデンスタイプは満席となりました。 そして、今年は東日本大震災が起きてから5年目になります。 今回Think the Earthさんとco-labの特別共同企画として、みなさんと一緒に東北復興と身近な防災についてあらためて考え・体験する機会を設けたいと思いました。 代官山から東北復興・防災を考える|イベント詳細をみる テーマはThink the Earthさんが東日本大震災後から続けている「忘れないプロジ

2016 01 14 co-lab MAGAZINE (Jan 2016)
co-lab企画運営代表より新年のご挨拶と抱負、新プロジェクトの発表も。メルマガデザインもリニューアルし、今年もよろしくお願いいたします!    NOVEMBER 2016 co-labより 2016年あけましておめでとうございます! 昨年、1月はco-lab千駄ヶ谷リニューアル&5周年イベント、5月にはco-lab西麻布新企画発表&5周年イベントがあり、2月と3月にはco-lab代官山とco-lab墨田亀沢がオープン、9月に福井新聞社等が共同企画した福井駅前のコワーキングスペースsankakuとの提携スタートなど。 プロジェクト立ち上げが相次ぎ、新しい体制作りに追われた日々でした。 そして、10月にはグッドデザイン賞の受賞がありました。グッドデザイン賞への応募にあたっては、co-labを設立してからの12年の活動の振り返りをすることができ、その結果、今後の方向性について考えることができました。 いただいた評価の中では、「様々な領域のクリエイターが集合することで生まれる新たな価値やソリューションは、多様な




co-lab<春蒔プロジェクト株式会社(企画・運営)>

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渋谷区 150-0002
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