キャリコン試験対策メルマガ(第562号) (Jan 2026)
今日は超有名なお二人ロジャーズとフロイトです
メルマガ562号をお届けします。 今日はロジャーズの来談者中心療法についてのコラムを取り上げました。フロイトの精神分析療法がどちらかといえば「分析してあげます」と上からの感じるアプローチで、信奉者も多いですが、反発する人も多かった。その中でクライエントの目線に合わせ安心して相談できる環境づくりをする、これが来談者中心療法です。 目次
1.【コラム】「なんとなくの波長」には、科学的な裏付けがあった
2.カール・ロジャーズ
3.【コラム】来談者中心療法の歴史的意義と現代における影響
4.ジークムント・フロイト
5.(コラム)孤高の探求者、ジークムント・フロイト
6.夢ロープレ研究室のキャリコン試験対策本のご紹介 【コラム】「なんとなくの波長」には、科学的な裏付けがあった
面接の中で「今日は驚くほどスムーズに話が進んだ」「深いレベルで通じ合えた」と感じる瞬間はありませんか?逆に、どんなにスキルを駆使しても、なぜか距離が縮まらない……。
これまで、こうした「手応え」の正体は、個人のセンスや