がんサバイバー・クラブメールマガジン これまでに配信したメルマガ一覧
がんサバイバー・クラブよりこれまでにお届けしたメルマガ一覧


第48号| サバイバーの、サバイバーによる、サバイバーのためのレシピを大公開 がんサバイバーキッチンを始| (Apr 2019)
 日本対がん協会のがんサバイバー・クラブは4月10日、株式会社おいしい健康と共同で 「がんサバイバーキッチン」をオープンしました。  サバイバー向けのレシピを紹介した書籍やサイトはあふれています。しかし、がんサバイバーキッチンには、大きな特徴が2つあります

第47号|今年も6月2日に開催! ジャパンキャンサーサバイバーズデイ (Mar 2019)
 まもなく4月。がんサバイバー・クラブは、2019年度もさまざまな活動を展開します。  6月2日に、昨年に続いて「ジャパン キャンサー サバイバーズ デイ(JSCD)」を開催します。会場は、昨年と同じ東京・築地の国立がん研究センター。  JCSDは、がん関連の支援団体が一堂に会す

第46号|外見ケア外来ができること 木口マリさんが東大病院の分田貴子医師に伺いました (Mar 2019)
 東京大学医学部附属病院に「カバーメイク・外見ケア外来」があります。  立ち上げたのは、乳腺・内分泌外科の医師で、がん相談支援センター副センター長の分田貴子(わけだたかこ)先生。 「治療なんだから、患者さんも困っていない」  ある治療でひどい跡が体に残っ{

第45号|治療と仕事の両立、成功事例からヒントを探りました ネクストリボン2019報告 (Feb 2019)
 2月4日は、世界対がんデー。朝日新聞社と日本対がん協会は、「がんとの共生社会を目指して」をテーマにネクストリボン2019を開きました。第1部は「企業の対策最前線とこれからの働き方」。いま最もホットなテーマのひとつ「がんと就労」について、企業、がんサバイバ

第44号|サイン本『「Dr.カキゾエ黄門」漫遊記』を10名の方にプレゼント (Feb 2019)
 東京大学医学部附属病院の中川恵一准教授のお名前をご存じの方は多いでしょう。放射線治療の専門医で、国のがん対策推進協議会の委員もされていました。それ以上に、新聞連載、多くの著書などで、がんについてわかりやすく発信している、いわば伝道師です。がん教育に

第43号|垣添忠生の「全国縦断 がんサバイバー支援ウォーク」が本になります (Jan 2019)
約1年前の2月5日、日本対がん協会会長の垣添忠生は、博多駅前のホテルから歩きはじめました。横殴りの雪が舞っています。それから5カ月半。できる限り歩いて全国がんセンター協議会に加盟している32の病院を訪ねて、サバイバー支援を訴え、サバイバーの声に耳を傾け

第42号|2019年も、がんサバイバー・クラブは新企画を立ち上げていきます (Jan 2019)
2019年も、がんサバイバー・クラブは新企画を立ち上げていきます。 遅ればせながら、明けましておめでとうございます。昨年はご愛読いただきまして、どうもありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。今後も、隔週の木曜日にお届けします。  2019年が明Ӕ

第41号 |身近な薬剤師さん、薬をもらうだけになっていませんか? ~木口マリのがんのココロ~ (Dec 2018)
「薬剤師って、薬出す人でしょ。知識はあるだろうけど、バイトでもできそう」  世の中一般には、その程度に考えている人が多いことでしょう。当サイトで「木口マリのがんのココロ」を連載している木口さんもそうでした。  しかし……。本当はすごいんです!(昔のCMみた

第40号|2度のがんを乗り越えて ~MDアンダーソンがんセンターの上野直人先生に垣添が聞きました~ (Dec 2018)
12月8日放送のNHKBS「医師の闘病から読み解く がんを生きる新常識2」をご覧になりましたか? がんを経験した医師たちが6人登場して、司会の坂上忍さんらを交えてリアルに語っていました。  その一人が上野直人先生です。米国きってのがん医療機関「テキサス大学A

第39号|患者や家族のこころを支えます ~清水研・国立がん研究センター中央病院精神腫瘍科長の言葉~ (Nov 2018)
精神腫瘍科をご存知ですか? 病院を訪れた際に目にした方もいらっしゃるでしょう。 精神腫瘍科は、がん患者とその家族を対象とした、こころのケアを専門に行う科です。英語では、サイコオンコロジー。がんに関する知識と、がん患者とその家族のこころの問題に通じた精神

第38号|アグネス・チャンさんの「生命(いのち)のメッセージ」 ~日本対がん協会60周年に寄せて~ (Nov 2018)
歌手・エッセイストのアグネス・チャンさんは、日本対がん協会のほほえみ大使として、日本対がん協会の活動にも大きなお力添えをいただいています。 リレー・フォー・ライフに参加されて、一緒に会場を歩いたり、ピンクリボンフェスティバルを応援していただいたり。毎年

第37号|東京五輪は一緒に見られなかったけれど ~ステージⅣの夫と歩んだ鈴木潤子さん~ (Nov 2018)
昨年7月、がんサバイバー・クラブの「がんと生きる」シリーズの第1回で、 「東京五輪を一緒に見る、そしていつまでも ~大腸がんステージⅣの夫と生きる」と題した記事を掲載しました。夫の裕人(ゆうじん)さんをケアする鈴木潤子さんにインタビューしました。  残念

第36号|食事の悩みを栄養士さんに聞きました ~がんサバイバーカフェ報告~ (Oct 2018)
サバイバーや家族にとって悩ましいのが、食事です。日本対がん協会のがんサバイバー・クラブは、9月20日、「がんと食事の悩みは、栄養士さんに直接聞いてみよう!」をテーマに、 第6回サバイバーカフェを開きました。  講師は、都立駒込病院の栄養科科長・竹内理恵さん

第35号|辛いとき、心の「治そうとする力」を信じよう ~木口マリのがんのココロ~ (Oct 2018)
サバイバーで写真家の木口マリさんは、闘病中に「子宮と卵巣と、それに付随するものをすべて取る」と言われたころ、踏切の夢を見たそうです。  夕暮れ時、木口さんは1人、小さな踏切の前に立っていました。なぜか重く沈み込むような空気が漂っています。カンカンカン。ດ

第34号|がんになっても困らない社会を実現させよう! ~「まきどん」こと鈴木牧子さんの思い~ (Sep 2018)
がんになっても困らない。 そんな時代や社会が来たらいいですよね。「NPO法人がんピアネットふくしま」理事長の鈴木牧子さんは、まさに「がんになっても困らない福島県」を目指しています。 愛称まきどん。全身からはじけるような、それでいて優しいエネルギーを感じます。 &#

第33号| 話題の「光免疫療法」について、国立がん研究センター東病院で伺いました (Sep 2018)
光免疫療法という名前をご存知の方も多いと思います。どことなく素敵な語感。米国のオバマ前大統領が、2012年の一般教書演説(施政方針演説)で取り上げて、期待を寄せました。研究・開発したのは、米国の国立衛生研究所の主任研究員、小林久隆さんです。今年3月、日本で

第32号 |スキルス胃がんで逝った母に生かされて ~中山みともさんの「めげない」~ (Aug 2018)
中山みともさんとお目にかかったのは今年5月、東京のがん研有明病院でのことです。「全国縦断 がんサバイバー支援ウォーク」で垣添忠生が訪問した際の交流会に参加されていました。そのときお話しされたご自身の経験が印象に残りました。  日を改めて、ゆっくりお話を

第31号|検診で見つかった乳がんで始まる新たな人生 ~麻倉未稀さんに聞きました~ (Aug 2018)
ヒット曲「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」(TBS系ドラマ「スクール☆ウォーズ」の主題歌)、「黄昏ダンシング」などで知られる歌手の麻倉未稀さんは、2017年4月、テレビ番組の企画で5年ぶりに人間ドックを受診しました。  何もなし、で終わるはずが、まさかの乳がん。左胸に約2センチ

第30号|芥川龍之介が愛したぶりの照り焼きを病院で ~木口マリのがんのココロ~ (Jul 2018)
ただの「ぶりの照り焼き」ならふーんで終わっても、あの芥川龍之介が愛したレシピと言われると、ワクワクして食べたくなりますよね。これは、がん治療で名高い東京都立駒込病院(東京都文京区)の病院食のひとつです。駒込病院の栄養科のスタッフたちが再現した「文芸家

第29号|1枚の写真で患者のQOLを高める 九州がんセンター・牛尾恭輔先生の思い (Jul 2018)
テレビの旅番組は、実用情報以上に、しばし旅情を味わえることが魅力ですね。うっとりする景色やおいしそうな食事は、気持ちをゆったりさせてくれます。 がんサバイバー・クラブのサイトの「癒しの空間」も同じです。季節の花や風景などをご覧になった方が、少しでも幸福

第28号|来年も実施します! がん関連の支援団体が初めて集結しました。 (Jul 2018)
がんサバイバー・クラブは、6月3日、東京・築地の国立がん研究センターで、「ジャパン キャンサー サバイバーズ デイ 2018」を開きました。がん関連の支援団体が初めて集結するイベントで、438人の方が参加してくださいました。会場を大きく2つに分けて、片方では19団体がブー

第27号|子どもを持つサバイバーでつながる! 西口洋平さんの挑戦 (Jun 2018)
白い下痢、体重の減少、黄疸……。西口洋平さんに胆管がんが見つかったのは、2015年2月のことでした。ステージ4。娘はまだ6歳でした。聞き慣れないがんで、ネットで調べて

第26号|おかげさまで、がんサバイバー・クラブは1歳を迎えます (May 2018)
がんサバイバーの「治りたい」「普通の生活がしたい」に寄り添い、「支えたい」を実現したい。そんな願いを込めて立ち上げて、サイトによる情報発信、イベントの開催、 社会保険労務士による「がんと就労」電話相談

第25号|治療中も、笑いってすごく力になる! 女優・古村比呂さんのメッセージ (May 2018)
 いつもご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。先週はゴールデンウィークだったので、1週スライドしての発行となります。  NHKの朝の連続テレビ小説「チョッちゃん」(1987年)で一躍人気女優になった古村比呂さん。その後もテレビ、映画、舞台、CMなどで幅広い

第24号|がんは本来の自分に気づくチャンス 山口ミルコさんが見つけたもの (Apr 2018)
五木寛之さんの『大河の一滴』などベストセラーを数多く手がけた幻冬舎の敏腕編集者・山口ミルコさん(52)は、2009年3月に退社したころに乳がんが判明しました。  編集者時代は、夜中まで働き、六本木で暮らし、仕事で有名店の料理を味わう生活を送っていました。がんを告知

第23号|がんを乗り越える人はたくさんいる。大久保淳一さん、希望のメッセージ (Apr 2018)
いつもご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行しています。  100キロマラソンを完走するランナー。精巣腫瘍の最終ステージを乗り越えたサバイバー。それが、大久保淳一さん(53)です。  ゴールドマン・サックス証券に勤めていた42歳でがんと

第22号|サバイバーのフォトグラファー・木口マリさんの「がんのココロ」を始めました (Mar 2018)
サバイバーのフォトグラファー・木口マリさんの「がんのココロ」を始めました 「1年4カ月付き合ってると、がんとも仲良くなっちゃうんです」。年末に「垣添忠生のサバイバーストーリー」に登場していただいた映画作家の大林宣彦さん(80)が、そんなふうにおっしゃって

第21号|生存率を気にせず明るく (Mar 2018)
生存率を気にせず明るく。石弘光・一橋大学名誉教授に垣添が伺いました 石弘光さん(80)は、一橋大学の元学長(現名誉教授)です。小泉内閣の政府税制調査会の会長、というほうがピンと来る方もいらっしゃるでしょう。白髪をきれいに分けた髪型が印象的で、毅然として、$

第20号|正しい情報でスキルス胃がんに光を 轟浩美さんに伺いました (Feb 2018)
スキルス胃がんという名前が知られるようになったのは、1993年にアナウンサーの逸見政孝さん(当時48)が、この病気で亡くなったときでしょう。しかし、多くの人は「怖い胃がん」という程度の認識しか持っていないのではないでしょうか。  認定NPO法人「希望の会」理事長の轟૰

第19号|垣添忠生が3500キロのサバイバー支援ウォークに出発しました (Feb 2018)
希望と共に生きるメールマガジン第19号垣添忠生が3500キロのサバイバー支援ウォークに出発しました いつもご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行しています。   日本対がん協会会長の垣添忠生が、2月5日、総移動距離約3500キロに及ぶ「全国ಝ

第18号|映画作家の大林宣彦さんが語る「がんとの付き合い方」 (Jan 2018)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第18号映画作家の大林宣彦さんが語る「がんとの付き合い方」  いつもご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行しています。   年末のメルマガでお伝えした、映画作家の大林宣

第17号 | がんと向き合う中でこうなって欲しいと思うこと~がんサバ&# (Jan 2018)
 2018年を迎えました。まるごと1年間としては、平成最後の年ですね。  昨年はご愛読いただきまして、どうもありがとうございました。がんサバイバー・クラブのメールマガジンは、今年も隔週の木曜日に発行していきます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。  リレー

第16号|予告!大林宣彦監督に垣添忠生が迫ります。2017年、多くのみなさんにアクセスされた記事、患者会とは?(D (Dec 2017)
映画監督の大林宣彦さんと言えば、「転校生」「時をかける少女」「さびしんぼう」の尾道三部作などで日本人の心をつかんできました。青春の思い出と重なる読者の方もいらっしゃることでしょう。  先日、有楽町で、大林宣彦監督の映画「花筐(はながたみ)」を観ました。

第15号|ご存知ですか?毎年2,500人の子どもが小児がんになっています (Dec 2017)
いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行しています。      神奈川県の加藤希さんの長男、旭さんは、2016年5月、小児脳腫瘍で旅立ちました。高校2年生でした。旭さんは幼いころから作曲を&

第14号 | がんサバイバー・クラブのウェブサイトが一新されました (Nov 2017)
がんサバイバー・クラブのウェブサイトが一新されました。いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。  このほど、 がんサバイバー・クラブのウェブサイトが一新されました。 &#

第13号|血液内科の専門医で、がんを乗り越えた坂下千瑞子さんのお話に勇気づけられました (Nov 2017)
いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。  がんサバイバー・クラブのウェブサイトの看板企画「垣添忠生サバイバーストーリー」にご登場いただいた坂下千瑞子(ちずこ)さ|

第12号 | 金沢市の安息所「元ちゃんハウス」で「おもてなし」を実感しました (Nov 2017)
いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。  石川県金沢市の街中に「元ちゃんハウス」という場所があります。運営するNPO法人「がんとむきあう会」の冊子「ようこそ」に{

第11号 | 大腸がんになった国際医療経済学者 (『日米がん格差』著者)、アキよしかわさんの視点を伺いました。 (Oct 2017)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第11号 いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。アキよしかわさん(59)は、10代半ばで米国に渡った国際医療経済学&#

第10号 | 乳がんをバネに、患者の居場所をつくった鈴木美穂さんに伺いました。 (Oct 2017)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第10号 乳がんをバネに、患者の居場所をつくった鈴木美穂さんに伺いました。24歳のテレビ局記者、といえば、活動的で今をときめく青春をイメージします。日本テレビの鈴木美穂さんは、そんなときに乳がんのӟ

第9号 | ひとり暮らしとがん、というテーマについて考えてみました。 (Sep 2017)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第9号みなさんは、ひとり暮らしとがんについて、考えたことがありますか?福岡県出身の外科医、尾崎章彦さん(32)は、2014年10月に福島県南相馬市の南相馬市立総合病院に赴任しました。福島第一原発から約23キロにӓ

第8号 | 肺がんステージ4の校長先生に「がんに明るく立ち向かう」生き方を聞きました。 (Sep 2017)
希望と共に生きる 「がんサバイバー・クラブ」 メールマガジン第8号  いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご愛読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。   -------------------------  東京都豊島区の中学校長の小林豊茂さんは、2016

第7号 | 9月13日、第1回がんサバイバー・カフェを開くことになりました!(ゲスト:NPO法人がんノート代表理事 ) (Aug 2017)
希望と共に生きる 「がんサバイバー・クラブ」 メールマガジン第7号  いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご購読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。   -------------------------  がんサバイバー・クラブでは、ウェブサイトでの

第6号 | がんから始まって16年、エッセイストの岸本葉子さんの思いを伺いました。 (Aug 2017)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第6号  いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご購読いただきまして、どうもありがとうございます。

第5号 | ケアギバー・ストーリー「東京五輪を一緒に見る、そしていつまでも ~大腸がんステージⅣの夫と生き| (Jul 2017)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第5号 いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご購読いただきまして、どうもありがとうございます。このメルマガは隔週の木曜日に発行しています。 今回は、3世代のケアギバーの方にじっくりお話を伺{

第4号 | 小林麻央さんについて寄せられたお気持ちのご紹介、新着インタビュー動画、イベント報告など (Jul 2017)
希望と共に生きる「がんサバイバー・クラブ」メールマガジン第4号 いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご購読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。小林麻央さんについて、たくさんのお気持ちを寄せていただき&#

第3号 | 小林麻央さんの伝えてくれたことについて、みなさんのご意見やお気持ちをお寄せください (Jun 2017)
希望と共に生きる 「がんサバイバー・クラブ」 メールマガジン第3号 小林麻央さんが伝えてくれたもの  いつもがんサバイバー・クラブのメールマガジンをご購読いただきまして、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行します。

第2号 |「がんと就労」インタビュー / がんに関するご要望・ご意見のご紹介等... (Jun 2017)
希望と共に生きる 「がんサバイバー・クラブ」 メールマガジン第2号 がんサバイバー・クラブのメールマガジンをご購読いただき、どうもありがとうございます。隔週の木曜日に発行していきます。 日本列島は、広い範囲で梅雨に入りましたね。うっとうしい季節と言われә

創刊号 / がんサバイバー・クラブ発足のお知らせ (Jun 2017)
希望と共に生きる 「がんサバイバー・クラブ」 本日スタートいたします *公益財団法人「日本対がん協会」の新しい事業です がんサバイバー・クラブ設立のご挨拶  みなさま、この度は、日本対がん協会が運営する「がんサバイバー・クラブ」 ( https://www.gsclub.jp )のメールマガジンに




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